最初から液晶保護フィルムが貼ってあって、液晶を保護したくない人は剥がす仕組みにすればいい
Facebookもそうですが、Googleも経営トップがGoogle+をしっかり使ってます。
この基調講演の前日、ペイジ氏は自分が声の病気であることをGoogle+の自らのページで告白しました。
Google+で大きな話題になったため、観客はみなそれを知っており、登壇したとき大きな拍手で彼を迎えたのです。
また、Google+の開発責任者のビック・ガンドトラ技術担当副社長は、Google+のバージョンアップに関する情報を自らのGoogle+でハッシュタグを活用しながら頻繁に発信しています。
一方、mixiの経営陣の方の名前をプロフィール検索すると、ちょっと残念な結果に。
今回の人事について日記で言及していたのは最高事業責任者の川崎裕一氏のみで、勤務先を明かしていない方、日記を書いていない方、なかにはお名前が見当たらない方も。
現在の韓国人の姓名は、すでに祖先の姓氏を捨てて漢姓を使っているが「日帝時代」の創氏改名は原則的は自己申告制だった。台湾で日本時代に行われた「許可制」による改名運動に比べたら、むしろ韓国人にとっては「特権」であって、非常にゆるやかなやり方だ。
ましてや「日帝」は万民平等等の原則に基づいた新戸籍制度を創設して、戸籍さえ許されなかった人口の半数近くを占める奴婢に姓氏を与えた。
さらに、「皇民化」=近代国民運動によって日本語やハングル文字を普及させただけでなく、李朝時代以来、両班から蔑まれていたハングル文字の教育を学校で採用し、漢字・ハングル混じりの文章を体系化させ、伝統文化の研究と再興を推進したというのが、紛れもない史実だ。
「生命を奪われた」というのも、実に史実に反している。近代化の産業発達によって優生学的な社会改革が行われたことで、有史以来の飢餓と疫病を克服することができ、植物依存の生態系までも変えることができた。そのため、米の生産量が一千万石から二千万石以上に倍増し、韓国の人口も倍増した。このことを、生命を奪ったとは言わないだろう。日本は優生学的にも人口学的にも、韓人の生命の質を飛躍的に向上させたのだ。
客観的に見れば、「日帝三十六年」の「七奪」は実質的には「七恩」と言うべきだろう。/韓人に少なくとも自国史について「正しい歴史認識」を日本は求めなければならない。
「龍」を気取る中国「虎」の威を借る韓国 黄文雄
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